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週刊販促担当者

目的に合わせた販促ツールが売り場を盛り上げます!

目的ごとってどんなこと?

目的は、お客様との距離によって「集客」なのか「購入」なのかが分かれます。まずは、どの部分でお悩みなのか明確にしましょう。

お悩みはお客様にまずは気づいてもらう「集客したい」なのか、通りかったお客様や、棚の目の前にいるお客様に手に取ってもらえるよう「購入させたい」のか、その目的によって異なります。お客様と販促ツールの距離から、行いたい販促イメージをまずはチェックしてみてください。

まずはお店を認知してもらいましょう

誘致・誘導Attract induction

例えばこんな場面で有効
  • ・店舗でのセールやキャンペーン告知
  • ・店舗のイチオシ商品の宣伝
  • ・何を提供しているかを発信
お客様との距離
5m~10m
認知・誘導で大切なこと。1.知ってもらうこと。2.店内へ誘導する(入店してもらうこと)。

CASE STUDY
認知・誘導の事例紹介

まずはお店を認知してもらいましょう!!

業種 アパレル 企業名 A社

チラシやDMでキャンペーン告知や誘導を行っているが、決まった商圏の方しか来店されず、新規のお客様を獲得したいというお困り事でした。

POINT.01
懸垂幕を置く事により、お客様がお店の存在を知るキッカケ作りになります。
POINT.02
のぼりを置く事により、入店前に告知が出来入店してもらいやすくなります!!
POINT.03
ガラス部分にはポスターや、タペストリーを加えると、よりイメージが伝わります!!

この事例で使用したツール

店内の売場・コーナーの商品をわかりやすくしましょう

興味・関心Interests

例えばこんな場面で有効
  • ・商品数が多いコーナー誘導
  • ・ふらっと入店したお客様に対してのアイキャッチ
  • ・ターゲットは呼びかけたり、商品への特徴を発信
お客様との距離
2m~5m(中距離)
興味・関心で大切なこと。1.コーナーの明確化をすること。2.遠くからでも訴求効果大なインパクトを持たせること。

CASE STUDY
興味・関心の事例紹介

売り場を分かりやすくしましょう!

業種 ドラッグストア 企業名

せっかく入店して頂いたのに「欲しいものがどこかわからない」なんてさせない為にも商品数が多くても、売り場コーナーを明確化にする事がポイントです!!

POINT.01
吊り下げPOP(ポスター)を置く事で、ふらっと入店したお客様でも、しっかりと誘導できます。
POINT.02
ビックダミーを置く事で、パネルやポスターよりもアイキャッチになり、お客様の興味をそそります。
POINT.03
上部ばかりではなく、足元の案内表示、アイキャッチになるフロアマットもおすすめです!

この事例で使用したツール

スタッフに変わって商品の価値情報を伝えましょう

理解・共感Understand / Empathy

例えばこんな場面で有効
  • ・近くにスタッフがいない場合
  • ・お客様が購入するか迷っている場合
  • ・お客様に合った、お客様自身の「不安」や「不満」を解消する商品
お客様との距離
50cm~1m
理解・共感で大切なこと。1.スタッフの代わりに商品説明の補足をすること。2.商品を手に取るきっかけをつくること。

CASE STUDY
理解・共感の事例紹介

商品の価値情報を伝えましょう!

業種 専門店 企業名 株式会社AOK様

POINT.01
卓上POPを置くと、スタッフがいなくても商品説明の補足が出来、価値がしっかり伝えれます!!※コトPOPがよりお勧めです!!
POINT.02
フロア什器を置く事により、手に取りやすくなるります。また、ワンタッチタイプもあり設置が簡単。
POINT.03
スイングPOPで「スタッフの声」や「ランキング」をつけると購入前のひと押しができます!!

この事例で使用したツール