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目に留まる販促

屋外に効果的!なびかせて注目を浴びる〝揺れる〟販促ツール

日も短くなり、だいぶ秋めいてきましたね。夏は終わりましたが販促ツールのリニューアルはお考えでしょうか?やはり季節ごとに変化する売り場というのは、お客様にとって新鮮な場であり興味を引き立たせてくれます。

 

今回は、ひらひらとなびかせることで注目を浴びられる〝揺れる〟販促ツールをご紹介いたします!秋の施策に参考にしてみてくださいね。

飲食にもオススメ!のぼりで入店を促す

〝のぼり〟と聞いてどんなイメージが湧くでしょうか?一見、あまりおしゃれではないガソリンスタンドや車屋さんなどをイメージしてしまいませんか?

こちらのお洒落で洗練されたデザインの〝のぼり〟は、路面にある台湾スイーツ屋さんに飾られていました。ひらひらと風になびいていてとても目立っており、実際に足を止めているお客様も。

店内は至ってシンプルで正直どんなスイーツが食べられるのかが分かりにくい印象でしたが、のぼりの効果により〝こんなスイーツが食べられる〟〝テイクアウトができそう〟〝見た目も可愛い〟など……様々な情報を手に入れることができます。

若いお客様にとって、たかがソフトクリームでもその見た目や包装紙のデザインなどは重要。買ったらとりあえずSNSにあげる世代にはそういった情報も伝えられると入店に繋がります。

せっかくいい商品を提供していても、その店の良さが伝わらないと意味がありませんよね。そういった悩みを解決してくれるのがこういった屋外で効果のある販促ツールなんです。

のぼりはこちらからチェック→

 

空間の色出しに最適なのぼりの進化系

こちらはのぼりのスタイルを横向きにしているのれん型ツール。

実際にポップアップイベントで使われていましたが、あらゆるショップが連なる空間に一つの統一した見せ方として一役買っているようでした。

季節感も落とし込みやすく、秋冬だったらこういった落ち着いた色合いのシックなデザイン、春夏だったらポップでカラフルなデザインなど、様々な見せ方ができそうですよね!

屋外に面した場所で開催していたので、こちらもやはり風にひらひらとなびいて通り過ぎる人の目に止まるツールとして活躍している印象でした。

のぼりで全体の統一感は見せつつも、パネルとのダブル使いで各ショップの個性だったりコンセプトを伝えられるのもいいですよね!

 

パネルはこちらからチェック→

 

ダイナミックな印象にはタペストリーが頼れる

実は、大判のタペストリーはパネル以上に注目を集めることをご存知ですか?

パネルは大判になると吊り下げることが難しいシーンもありますし、置きや壁への設置という形になりがちなので場所を選ぶケースも。

こういったディスプレイが活きる広めのVMD空間で、吊り下げてゆったりと大きく揺れる視線の浴び方はタペストリーならでは。

写真のようにインパクト強めにメインビジュアルをどかーんと見せるも良し、商品を大きく見せるもよし、ブランド名だけをダイナミックにプリントするもよし!

たとえ入店に繋がらずとも、人の目に止まりやすいので商品名を覚えてもらいやすいですよね。

 

タペストリーはこちらからチェック→

まとめ

いかがでしたか?

今回は3つの〝揺れる〟販促ツールを紹介してみました!人は〝揺れている〟ものに注目を集めやすいので、この秋冬に注目してもらいたい商品の販促にいかがでしょうか?

アサヒ・ドリーム・クリエイトではこの他にも様々な販促ツールをご用意しています。

気になった方はぜひチェックしてみてくださいね。

販促ツールはこちらから→

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儲かりアドバイザー上野健二