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マーケティング

“没になった” ○○が役立つ??

こんちには。 東京営業部の清水です。

普段、仕事をする中で100%成功することって無いですよね?
様々な経験を重ねていくことで成長していくものだと思います。

そんな中、没になってしまった提案やアイディアはたくさんありますよね?

その提案やアイディアって、悪いイメージがついてしまっているので
忘れてしまいたいと思うことが多いと思います。

しかし、その没になってしまった提案やアイディアを
再度、活用できたらすごく良いと思いませんか??

“没メニュー”企画が企業バラエティの進化形に

皆さんは、バラエティ番組『有吉弘行のダレトク!?』(関西テレビ・フジテレビ系)内のコーナー『没メニューレストラン』をご存知でしょうか??

様々な飲食チェーンが、「自社内で “没” になったメニューを紹介、それを出演陣が試食し、復活させるメニューを選ぶ」という番組になっています。

一般ユーザーは面白みを感じるとともに、企業や商品への親近感が湧いていき、好感度が上がっていきます。その感想をSNSを通して拡散され、多くのユーザーを楽しませているようです。

これを自分のことのように置き換えてみると・・・

提案やアイディア出しを行う際に「今まで没になった案を出す」というのは、良いのかもしれないですね。

没になってしまった理由は一緒ではなく様々だと思います。没になってしまった理由をよく考えてみれば、逆に活用できる場というのは、探してみるとたくさんあるのではないかと考えられますね。

 

<参考>

有吉弘行のダレトク!?

https://www.ktv.jp/daretoku/

この記事を書いた人

強い意志と努力で笑顔を
届ける架橋人(アーチスト)
清水 勇介 Yusuke Shimizu
お悩み解決アドバイザー

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